子どもの事故、ヒヤリ・ハットを教えてください

我が国では、窒息や溺水、転落を始めとする不慮の事故によって、14歳以下の子どもが毎年200人ほど亡くなっています。こうした事故を可能な限り防止するために、消費者庁は関係府省庁と連携し「子どもを事故から守る!プロジェクト」を推進しています。

○2020年4月から2020年5月末までの緊急事態宣言等による外出自粛要請期間中に発生した、家の中での子ども(14歳以下)の事故、又はヒヤリ・ハットの経験を些細なことでも教えてください。
※ヒヤリ・ハットとは、事故には至らなかったものの、けがをしそうになった、危ない思いをした等を指します。

頂いた情報を集計し、子どもの事故に関する注意喚起等に活用させていただきます。

例:電気ケトルを倒してやけどした、ドアに指を挟んだ、トレーニングバイクで転倒した、ブラインドのひもに引っ掛かった、浴槽で溺れそうになった、ベランダから転落しそうになった等
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子どもの事故防止のために今までとやり方を変えたり、工夫していること ※ない場合は、気を付けていること、こちらもない場合はなし、とお答えください
関連した写真があれば、添付してください。 2.0MBまで(PDF,JPG,JPEG,TIF,TIFF,GIF,PNG,ZIPが添付できます。)
御投稿いただいた事例を、投稿者が特定されないよう配慮した上で、消費者庁の注意喚起、子ども安全メール、ウェブページ等で紹介してもよろしいですか? [必須]
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